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温度管理機能

こんにちはxaos vapeです。

Next-Genベイピングのあり方として登場した『温度管理機能』。
今や、メーカー独自のチップ搭載機からハイエンド機を含め温度管理機構を搭載した製品が当たり前になってきてる昨今。

やっぱりジュースを美味しく吸ってナンボでしょ!って事で、あたり前田の進化だと私も思います~。

私も色んな『温度管理機能』を試してきた中で、

最初は安か高いかの違いでしょ?
温度管理機構って根幹はそもそもかわらないでしょ?

なんて思っていたんですけど、

ためしてガッテン!!

色々と、私感ですけど違うな~とシミジミ。。

ここでは大人の事情で機種名は伏せますが、現状温度管理機能を使う上では

『DNA40』

という結論です。

感覚として管理機構がタイトに動いている(作用している)点や、他機種にあるPWM管理がゆえ、高電圧に成りがちのためジュースの味が飛び気味だったりとか・・

ん~奥が深い・・同じ着地点を狙っているのにアプローチの違いで色んな差が生まれてくる。
あくまで、他製品チップにおいてもそれ自体が製品の瑕疵ではないのですが、私個人的には『DNA40』かなと。。

間違った使用方法や、私的には断固クローンの使用を除いては、ベイプにおいて何が正しくて何が間違ってるかははないと思うのですが、製品の良し悪しはあるのかなと・・

 

 

当店の『DNA40』搭載機↓

C1D2 DNA40 by VapeDroid
¥59,800(税別)

Creavap Tisonnier DNA40 Box mod (2ND) 
¥52,000(税別

Creavap Tisonnier DNA40 Box mod 
SOLD OUT